
月末になるとiPhoneのデータ通信量が気になってきますよね。今月は7.00GB制限大丈夫かなと。しかし、アプリによってデータ通信量に違いがあることがわかりました。
今日はそんなお話です。
愛用していた通信量チェッカー
以前のエントリーでも書きましたが、遡ること3ヶ月前にiPhoneのデータ通信量が7.00GBを超えてしまい、愛用していたアプリが通信量チェッカーでした。
まぁそれでも7.00GBは超えてしまったんですけど、先月はギリギリ大丈夫でした!
今月もそろそろヤバイかなとチェックをしてみるとこんな感じ。

おっ。
全然余裕じゃん。
安心してました。
たまたまauお客様サポートを起動したら・・・
本当にたまたまなんですけど、とあるオプションを解約しようと思って、auお客様サポートのアプリを起動したんです。
このアプリは確か、最初から入ってたと思います。
アプリを開いたらトップにデータ通信量の確認があったので、とりあえず見ておくかと、見てみました。
ここですね。

クリックすると

あれ?
5.67GBですか?
通信量チェッカーとだいぶ違うぞ〜
通信料チェッカーはこまめに起動
と、結構数字が違っていて焦りましたよ。。
ネットで調べてみると、通信料チェッカーはこまめに起動してデータをチェックしないと、精度が微妙らしいです。
なるほど〜
思えば、最初の頃は、月々のデータ通信料を気にしていたんでiPhoneのトップ画面に置いて、よく立ち上げていたんですよね。
2ヶ月位したら、ランチャーへ移動してあんまり立ち上げてなかったなぁと。
教訓
こんな感じで、まんまと罠に引っかかった訳ですが、結局はそんなにアプリを立ち上げないので、auお客様サポートアプリを使うことにします。
月の半ばあたりに1回チェックして、使用料を調整しよう。
マメにアプリを立ち上げられる方は、通信料チェッカーがシンプルでオススメですよ。
今日はここまでです。
チャオ!



